レジェンダリーグロウの口コミは?リアルな評判とおすすめする人・しない人

パウダーファンデは便利だけれど、「粉っぽい」「厚塗りになる」と感じて迷っていませんか?

レジェンダリーグロウは“パウダーをクッションパフでのせる”発想で、重ねても重たく見えにくいと言われます。

この記事では、実際の口コミをもとに、カバー力やツヤ感、崩れやすさなどの本音を整理し、「おすすめする人・しない人」を具体的にご紹介します。

買う前に知っておきたいポイントを、やさしく丁寧にまとめましたので、ぜひ参考にしてくださいね。

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レジェンダリーグロウの悪い口コミ・評判

レジェンダリーグロウの悪い口コミをチェックしましたが、これっといったものは見つかりませんでした。

ただ、使っている方からクッションパフを改善してほしいという要望はあるようですね。

また、薄付きのため自然な感じで仕上がる一方で、くすみをカバーするには物足りなさを感じる方がいらっしゃいます。

そうは言っても、崩れも少なく自然な感じに仕上がる点には、多くの方が満足されています。

もし、悪い口コミが見られた場合には、こちらでご紹介していこうと思います。

レジェンダリーグロウの良い口コミ・評判!

毛穴までカバーしてくれる!という良い口コミ・評判

毛穴を気にされている方ってい多いですよね。

そんな心配がいらない程のカバー力がありますから、安心して使えるのではないでしょうか。

軽いのに落ち着く!という良い口コミ・評判

カバー力を追いかけるほど、鏡の前で「失敗できない」と思ってしまうんですよね。

重ねても自然に仕上がるからこそ、お肌を整えやすいと言えるでしょう。

厚塗り感がない!という良い口コミ・評判

厚塗り感がなくつけ心地が良いと、朝のメイクが少し短く感じられて、気持ちまで軽くなりますよね。

毎日手に取るものだからこそ、パッケージが“おしゃれでカッコイイ”とテンションも上がります。

薄くでも肌補正がしっかり!という良い口コミ・評判

しっかり色をのせて隠すというより、肌の凹凸を整えてきれいに見せるのが特徴です。

重ねても厚塗り感が出にくいので、気になる部分だけ少しずつ足していけるのも嬉しいですね。

何回塗っても自然に見える!という良い口コミ・評判

最初は半信半疑でも、何度重ねても厚塗りに見えず自然に整うと「これ、楽だな」って思えるはずです。

忙しい朝も気になる所だけ少しずつ足して、自分の「ちょうどいい」を作れるのがいちばんの魅力と言えます。

レジェンダリーグロウの良い口コミ・評判でわかること

皆さんの口コミを見ると、レジェンダリーグロウは「隠す」より「整えてきれいに見せる」のが得意なパウダリーだと感じます。

パウダーをクッションパフでのせる新発想で、肌の凹凸をフラットに見せ、重ねても厚塗り感が出にくいです。

だから毛穴が気になる日も、薄く重ねて“自然なまま補正”がしやすいと言えます。

サッとのせるだけでリキッドのような自然なツヤが続くのもうれしいですね。

皮脂を吸着するパウダー配合で、崩れにくいのも安心材料になるでしょう。

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レジェンダリーグロウの2つのデメリット

  • カバー力重視の人には物足りない場合がある
  • 色展開が3色で肌色に合う幅が限定されやすい

デメリット①:カバー力重視の人には物足りない場合がある

レジェンダリーグロウは、クッションパフでパウダーを肌に押し込むようにのせ、重ねても厚塗り感が出にくいのが魅力です。

いわゆる“フルカバーのマット肌”より、“毛穴レスで整う肌”を狙うアイテムです。

レビューでも「カバー力は程よい」「薄づきでナチュラル」といった評価が見られるように、質感を軽く保ちながら整えられます。

そのため、濃いシミ・ニキビ跡・強い赤みなど”をとにかく隠したい”方は、単品だと物足りなく感じる場合があるかもしれませんね

デメリット②:色展開が3色で肌色に合う幅が限定されやすい

レジェンダリーグロウはカラーが全3色に絞られています。

そのため、肌色の明るさはもちろん、黄み・赤みなどの肌トーンまで細かく合わせたい方には選択肢が少なく感じられるかもしれません。

色が合わないと白浮きして首との差が目立ったり、暗く沈んで疲れた印象に見えたりして、自然なツヤ感の良さも活かしにくくなります。

また、季節や体調で肌色が変わりやすい方は、下地でトーンを寄せたり、シェーディングやハイライトで立体感を補ったりした方が良いでしょう。

レジェンダリーグロウの5つのメリット

  • 厚塗りになりにくく素肌感を保ったまま整えやすい
  • 仕上げた直後の状態をキープしやすい
  • ベースメイクと同時にUV対策もしやすい
  • 3種のパウダーで表面をなめらかに見せる仕上がり
  • パウダリー特有の粉っぽさが出にくい

メリット①:厚塗りになりにくく素肌感を保ったまま整えやすい

レジェンダリーグロウは、重ねるほどに肌の印象を整えながらも、粉の層が増えたような“塗りました感”が出にくいです。

肌を覆い隠すより、凹凸や影をやさしくならして見せるイメージなので、近くで見ても不自然になりにくいのが嬉しいところです。

気になる部分は部分的に重ね、頬はふんわり、Tゾーンは軽めに、といった調整もしやすく、仕上がりを自分好みにできるタイプだと思います。

写真や鏡で見たときに「厚く見えない」のは、日常使いで大きな安心材料になりますね。

メリット②:仕上げた直後の状態をキープしやすい

朝に整えた肌が、時間とともにテカりやヨレで崩れてくると、それだけで気分が落ち込みがちですよね。

レジェンダリーグロウは、メイクしたての状態を長時間保つことが特徴で、重ねても厚く見えにくく、きれいな見え方を保ちやすいと言えます。

もちろん、皮脂量や気温、マスクの摩擦などで個人差は出ますが、ベースを薄く仕上げてから必要な箇所だけ重ねると、崩れ方が穏やかになりやすいでしょう。

さらに、Tゾーンだけ軽くティッシュオフしてから薄くのせ直すと、直後の質感に戻しやすいはずです。

メリット③:ベースメイクと同時にUV対策もしやすい

SPF40・PA+++という紫外線カット値があることで、ベースメイクと同時にUV対策を組み込みやすいのもメリットです。

朝はスキンケア、下地、ファンデ、日焼け止め…と工程が増えるほど手間に感じやすいですが、ファンデ自体に一定の防御力があると、塗り直しが難しい日でも気持ちが少し楽になります。

室内外の移動が多い日や、窓際で過ごす時間が長い日など、生活の中でじわじわ浴びる紫外線にも意識が向きやすいです。

もちろん、長時間の屋外活動や真夏のレジャーでは日焼け止めの重ねづけが安心ですが、通勤や買い物など日常なら“メイク=対策”として成立しやすいでしょう。

メリット④:3種のパウダーで表面をなめらかに見せる仕上がり

役割の異なる3種のパウダーを組み合わせ、肌表面をなめらかに見せるので仕上がりが上品です。

単一の粉で覆うのではなく、凹凸をぼかすもの、光の反射を整えるもの、密着感を高めるものなど、異なる働きを持つパウダーをミックスし、どこから見てもフラットな印象になりやすいでしょう。

毛穴や細かな影は、完全に消すというより“目立ちにくく整える”方向なので、作り込み過ぎないのにきちんと見えるのが嬉しいところです。

時間が経っても表面がガサついて見えにくいよう配慮されている点も、パウダー派には安心材料でしょう。

メリット⑤:パウダリー特有の粉っぽさが出にくい

一般的にパウダーファンデは、肌の乾きやすい部分に粉がのり過ぎると、白く浮いたり、きしんだように見えたりすることがありますよね。

レジェンダリーグロウは「パウダーをクッションパフでのせる」という発想で、粉をこすりつけるのではなく、やさしく押さえるように密着させます。

そのため、さらっとした軽さは残しつつ、粉感が前に出にくい仕上がりを期待できるでしょう。

頬などはふんわり、目元や口元は薄く、と塗布量を控えめにすると質感がより美しく見えやすいはずです。

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レジェンダリーグロウをおすすめしない人

  • 濃いシミ・ニキビ跡までしっかり隠したい人
  • マットで作り込んだ肌が好きな人

レジェンダリーグロウは、パウダーをクッションパフでやさしく密着させ、重ねても厚塗り感が出にくい“素肌感のあるツヤ仕上げ”を目指したファンデーションです。

だからこそ、濃いシミやニキビ跡を「これ一つでしっかり隠し切りたい」と考える方には、仕上がりが想像よりナチュラルになる可能性があります。

肌を濃い膜で覆って欠点を消すというより、光の拡散やなじみで影・色ムラをやわらげて整えるタイプです。

また、マットで作り込んだ陶器肌が好きな方にも向きにくいタイプと言えます。

3種のパウダーで肌表面をなめらかに見せつつ、ツヤ感を活かした印象へ導くため、完全マットの“さらっと無機質な仕上がり”を期待すると、艶が残って「テカって見える」と感じる場合があります。

特に皮脂が出やすい季節や、写真で陰影を抑えたい場面では、ツヤが想定以上に目立つこともあります。

レジェンダリーグロウをおすすめする人

  • 厚塗り感は避けつつ重ねて整えたい人
  • パウダーファンデでしっとり感も欲しい人
  • 仕上げはサッと簡単に済ませたい人
  • 凹凸を厚く隠さず”なめらかに見せたい”人
  • テカり・崩れが気になり仕上がりを長く保ちたい人

レジェンダリーグロウは、「しっかり作り込む」よりも、素肌の雰囲気を残して上品に整えたい方に向くパウダーファンデーションです。

厚塗り感は避けつつ、気になる部分だけを重ねて整えたい方には特に相性が良いでしょう。

パウダーをクッションパフでのせる新しい発想で、こすらず押さえるように密着させやすく、重ねても厚みが目立ちにくいです。

頬は薄く、赤みや影が出やすい小鼻まわりは少しだけ重ねるなど、メリハリをつけるときれいに仕上がります。

口元や目元など乾きやすい部分は、保湿系の下地で土台を整えてから薄くのせると、質感がより安定するでしょう。

毛穴や凹凸は“隠し切る”より、役割の異なる3種のパウダーで肌表面をフラットに見せるため、厚く覆わずになめらか見えを狙いたい方に向きます。

日中のテカり・崩れが気になりやすい方にも、メイクしたての状態を長くキープしやすいので、外出時間が長い日のお守りになります。

レジェンダリーグロウについての5つのQ&A

色は何色ありますか?自分に合う選び方は?

色は20(明るめ)・40(標準)・60(暗め)の全3色です。まず首~フェイスラインに近い色を基準にし、頬だけ明るい/首が黄み寄りなど差がある方は“首色に寄せる”と浮きにくくなります。

使い方の基本と、厚塗りを避けるコツは?

基本の使い方は、スキンケアで整えたあと下地を塗り、クッションパフにファンデを取り、顔の内側から外側へやさしく伸ばします。パフに取ったら一度手の甲で量をならし、薄く密着させるとムラになりにくいです。

SPF/PAは?日焼け止めは別で必要ですか?

SPF40・PA+++なので、通勤や買い物など日常の紫外線対策をベースメイクにしやすいです。ただし、真夏の長時間の屋外・スポーツ・海や山などは、日焼け止めを先に塗ってから重ねるほうが安心です。

乾燥肌でも粉っぽく見えませんか?

粉っぽさを感じにくい仕上がりを目指しており、美容オイルを複数配合し、乾燥が気になる季節にも配慮したファンデーションです。

どのくらい持ちますか?崩れやすい日の直し方は?

持ちは肌質や下地、季節で変わりますが、皮脂を吸着するパウダーを配合し、メイクしたての状態を長時間キープしやすくなっています。テカりやすいTゾーンは最初に薄く、頬は“押さえる”塗り方にすると、時間が経ったときのヨレが出にくいです。

レジェンダリーグロウの販売者情報

正式名称パウダリーファンデーション レジェンダリーグロウ
販売会社名株式会社ブリリアージュ
所在地〒104-0032
東京都中央区八丁堀2-3-9 H1O八丁堀4階 418
電話番号0120-202-885
交換・返品について返品期限は商品到着から7日間です。初期不良による破損の場合は送料店負担とし、それ以外は送料顧客負担です。
公式サイトレジェンダリーグロウ

レジェンダリーグロウの口コミについてまとめ

まとめ
  • レジェンダリーグロウは整えてきれいに見える
  • 厚塗りになりにくく素肌感を保ちやすい
  • パウダリー特有の粉っぽさが出にくい
  • 仕上げはサッと簡単に済ませたい人におすすめ
  • パウダーファンデでしっとり感も得られる

この記事では、これらについて詳しく解説してきました。

レジェンダリーグロウは「隠し切る」よりも、肌のコンディションを整えてきれいに見せることを優先したファンデだと感じます。

重ねても厚みが出にくいので、気になる部分だけそっと足しても不自然になりにくく、素肌感を守りながら端正な印象にまとまりやすいのが魅力です。

パウダーにありがちな粉っぽさを抑え、しっとりとしたなじみとやわらかなツヤを残せる点は、大人肌の安心材料と言えるでしょう。

薄づきで品よく見せたい方には心強いファンデーションだと思います。

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